聖歌
589 『めぐみの高きね』
3
狭霧
(
さぎり
)
の
彼方
(
かなた
)
に
天
(
あま
)
つ日輝く
浮世を後にし なおも登り行かん 光と聖きと 平和に満ちたる 恵みの高き嶺 我に踏ましめよ
[1]
[2]
[3]
[4]
詩篇61:2